防災・減災をSDGsの視点で考えるワークショップ2月6日・7日開催

地震や豪雨、豪雪、洪水など、近年、災害の発災件数も多く、規模も拡大しています。 災害によって生じる様々な社会課題を予防したり、速やかに復旧・復興していくためには、災害からの回復力(レジリエンス)が高いまちづくりをしていくことが大切だと言われています。

 

SDGs(持続可能な開発目標)においても、ゴール11「住み続けられるまちづくりを」では、災害からの回復力が高い安全なまちや居住空間を作ることを目標とすることが掲げられています。

 

今回のワークショップでは、SDGsの17のゴールの視点から、私たちまちの防災・減災を考えていきます。

 

【お申し込み方法】
①インターネットで→https://bit.ly/38vvabEa
②またはチラシをダウンロードの上、FAXで→017-743-8430
チラシのダウンロードはこちらから→防災・減災をSDGsの視点で考えるワークショップ